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	<title>etude</title>
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	<description>A report on DTM with Mac</description>
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		<title>album 2010</title>
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		<pubDate>Mon, 03 Jan 2011 13:01:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Memo]]></category>

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		<description><![CDATA[去年よく聞いてたアルバム5枚。順不同。あんまりロックぽくないなぁ。 去年は音楽に没頭することで現実逃避してたからいつもよりよく聴いた。 寝る前に聴くアルバムはこれっていうのがいっぱいあるけれど、 仕事用アルバム難民です。しっくりくるのがあんまり無かった気がする…。 PORT ENTROPY｜SHUGO TOKUMARU キラキラしてておもちゃ箱みたいで、ひさしぶりに音楽はいいなぁと思った。 go live｜Jonsi ライブの再現度かなり高いです。JONSI天使。 Clinging To A Scheme｜The Radio Dept. チープでメランコリックで、去年聴いたアルバムの中では一番好きな音かもと思います。 起き抜けでかける率No.1 High Violet｜The National 淡々としているようで、作り込まれていて、ちょっと斜に構えてそうな感じがいい。 Famous Places｜Goldmund Keith Kenniffのピアノはいろんな表情があって本当にすごいですね。 私が聴いた中では一番好きなアルバムです。 寝る前にかける率No.1]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>去年よく聞いてたアルバム5枚。順不同。あんまりロックぽくないなぁ。<br />
去年は音楽に没頭することで現実逃避してたからいつもよりよく聴いた。</p>
<p>寝る前に聴くアルバムはこれっていうのがいっぱいあるけれど、<br />
仕事用アルバム難民です。しっくりくるのがあんまり無かった気がする…。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0038TXF8O/unlchtml-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/411PqFR%2BZ2L._SL160_.jpg" alt="ポート・エントロピー" style="border: none;" /></a><br />
<strong>PORT ENTROPY｜SHUGO TOKUMARU</strong><br />
キラキラしてておもちゃ箱みたいで、ひさしぶりに音楽はいいなぁと思った。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0042UJWNK/unlchtml-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41tihp86FBL._SL160_.jpg" alt="GO　LIVE　－来日記念盤－完全生産限定盤" style="border: none;" /></a><br />
<strong>go live｜Jonsi</strong><br />
ライブの再現度かなり高いです。JONSI天使。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003A1PLJQ/unlchtml-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41rDifiszfL._SL160_.jpg" alt="クリンギング・トゥ・ア・スキーム" style="border: none;" /></a><br />
<strong>Clinging To A Scheme｜The Radio Dept.</strong><br />
チープでメランコリックで、去年聴いたアルバムの中では一番好きな音かもと思います。<br />
起き抜けでかける率No.1</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003BKF696/unlchtml-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61fP8EO1bDL._SL160_.jpg" alt="High Violet" style="border: none;" /></a><br />
<strong>High Violet｜The National</strong><br />
淡々としているようで、作り込まれていて、ちょっと斜に構えてそうな感じがいい。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003WP6PWM/unlchtml-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61-sO14J9UL._SL160_.jpg" alt="Famous Places" style="border: none;" /></a><br />
<strong>Famous Places｜Goldmund</strong><br />
Keith Kenniffのピアノはいろんな表情があって本当にすごいですね。<br />
私が聴いた中では一番好きなアルバムです。<br />
寝る前にかける率No.1</p>
]]></content:encoded>
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		<title>#03 Steinway</title>
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		<pubDate>Mon, 03 Jan 2011 11:55:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Project]]></category>

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		<description><![CDATA[03 by yuuri【mp3】 年末にkorgのmicroKeyを買って、一ヶ月ほど眠らせていたのをやっと開封しました。 logicもインストールに一晩かけてexpressからstudioにアップグレード。 logicは違いがわかるほど使ってないけど、microKeyはいい！ nanoKeyでがんばってこちこちやってたのはもったいなかった。楽器屋さんでさわったときはキーが軽いかなぁと思ってけど、ピアノみたいに思い切りよく弾くこともないし、これくらいで良いのかもしれないです。サイズもまぁ、常に机の上を片付けておけば問題の無いサイズ。 キーを押すのが楽しかったので思いつくままにピアノのフレーズを入れてみました。アコースティックピアノのSteinwayというソフトウェア音源を使っています。Steinwayとは有名なピアノメーカーのことで、本物は発表会的なものでしか弾いたことない…。 Steinway &#038; Sons Steinwayはプロダクトデザインが素敵で、最近はメトロノームアプリも出してました。木目のデザインをチェリーとかマホガニーとかってカスタマイズできるこだわりがSteinwayっぽい。 このサイトのデザインも、パーツとか、なんとなくSteinwayを意識してます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><object height="81" width="100%"><param name="movie" value="http://player.soundcloud.com/player.swf?url=http%3A%2F%2Fapi.soundcloud.com%2Ftracks%2F8675968&amp;show_comments=true&amp;auto_play=false&amp;color=c29656"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param> <embed allowscriptaccess="always" height="81" src="http://player.soundcloud.com/player.swf?url=http%3A%2F%2Fapi.soundcloud.com%2Ftracks%2F8675968&amp;show_comments=true&amp;auto_play=false&amp;color=c29656" type="application/x-shockwave-flash" width="100%"></embed></object>   <span class="s"><a href="http://soundcloud.com/yuuri/03-1">03</a> by <a href="http://soundcloud.com/yuuri">yuuri</a>【mp3】</span></p>
<p>年末にkorgのmicroKeyを買って、一ヶ月ほど眠らせていたのをやっと開封しました。<br />
logicもインストールに一晩かけてexpressからstudioにアップグレード。</p>
<p>logicは違いがわかるほど使ってないけど、microKeyはいい！<br />
nanoKeyでがんばってこちこちやってたのはもったいなかった。楽器屋さんでさわったときはキーが軽いかなぁと思ってけど、ピアノみたいに思い切りよく弾くこともないし、これくらいで良いのかもしれないです。サイズもまぁ、常に机の上を片付けておけば問題の無いサイズ。</p>
<p>キーを押すのが楽しかったので思いつくままにピアノのフレーズを入れてみました。アコースティックピアノのSteinwayというソフトウェア音源を使っています。Steinwayとは有名なピアノメーカーのことで、本物は発表会的なものでしか弾いたことない…。<br />
<a href="http://www.steinway.com/">Steinway &#038; Sons</a></p>
<p>Steinwayはプロダクトデザインが素敵で、最近は<a href="http://itunes.apple.com/us/app/steinway-metronome/id393021343?mt=8">メトロノームアプリ</a>も出してました。木目のデザインをチェリーとかマホガニーとかってカスタマイズできるこだわりがSteinwayっぽい。</p>
<p>このサイトのデザインも、パーツとか、なんとなくSteinwayを意識してます。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>SonarSound Tokyo 2011</title>
		<link>http://etude.yuuri.co.uk/blog/?p=172</link>
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		<pubDate>Mon, 03 Jan 2011 07:28:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Memo]]></category>

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		<description><![CDATA[今年はSonarSoundを東京でもやるらしいです。 まだ第一弾出演アーティストしか発表されてないけど、BattlesとかFlying Lotusがくる！ 2日／3日あたりでちょっと行きたいかも。初日はさすがになぁ、4月1日…。 東京でやるのは5年ぶりとのことで、 5年前はこんな感じ→Sonar 2006 レポート見るといきたくなる！ SonarSound Tokyo 2011 2011年4月1日(金) / 2日(土) / 3日(日) about Sonar スペイン、バルセロナを拠点とし、世界最大級の規模で開催される最先端音楽とメディア・アートの祭典、ソナー（Sónar）。 1994年6月にスタートしたソナーは、アーティスティックなエンターテインメント性と、前衛的で実験性に溢れる姿勢とを同時に兼ね備え、幅広いカルチャーを組み合わせた独特のフォーマットとコンテンツによって、先駆的フェスティバルとしての確固たる地位を築いてきた。メイン・アーティストの選定や、エレクトロニック・ミュージックの最新トレンドを取り入れたラインナップにも定評があり、また、異なるジャンルの交流が見られる場としても注目を集める世界屈指のビッグ・フェスティバルである。 また、2002年からはスペインの国境を越え、それぞれ異なるフォーマットで、これまでにロンドン（2002年より毎年開催）、ニューヨーク、ブエノスアイレス、サンパウロ、ソウル、フランクフルト、東京、そして最近では2010年9月にシカゴで、ソナーの理念を反映させたイベントを開催している。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://etude.yuuri.co.uk/blog/wp-content/uploads/2011/01/sonar.jpg" alt="" title="sonar" width="820" height="548" class="alignnone size-full wp-image-173" /></p>
<p>今年はSonarSoundを東京でもやるらしいです。<br />
まだ第一弾出演アーティストしか発表されてないけど、BattlesとかFlying Lotusがくる！<br />
2日／3日あたりでちょっと行きたいかも。初日はさすがになぁ、4月1日…。</p>
<p>東京でやるのは5年ぶりとのことで、<br />
5年前はこんな感じ→<a href="http://www.shift.jp.org/ja/archives/2006/07/sonar_2006.html">Sonar 2006</a><br />
レポート見るといきたくなる！</p>
<p><a href="http://sonarsound.jp/en/">SonarSound Tokyo 2011</a><br />
2011年4月1日(金) / 2日(土) / 3日(日) </p>
<blockquote><p><strong>about Sonar</strong><br />
スペイン、バルセロナを拠点とし、世界最大級の規模で開催される最先端音楽とメディア・アートの祭典、ソナー（Sónar）。<br />
1994年6月にスタートしたソナーは、アーティスティックなエンターテインメント性と、前衛的で実験性に溢れる姿勢とを同時に兼ね備え、幅広いカルチャーを組み合わせた独特のフォーマットとコンテンツによって、先駆的フェスティバルとしての確固たる地位を築いてきた。メイン・アーティストの選定や、エレクトロニック・ミュージックの最新トレンドを取り入れたラインナップにも定評があり、また、異なるジャンルの交流が見られる場としても注目を集める世界屈指のビッグ・フェスティバルである。<br />
また、2002年からはスペインの国境を越え、それぞれ異なるフォーマットで、これまでにロンドン（2002年より毎年開催）、ニューヨーク、ブエノスアイレス、サンパウロ、ソウル、フランクフルト、東京、そして最近では2010年9月にシカゴで、ソナーの理念を反映させたイベントを開催している。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>microKey!</title>
		<link>http://etude.yuuri.co.uk/blog/?p=143</link>
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		<pubDate>Sun, 07 Nov 2010 13:24:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Memo]]></category>
		<category><![CDATA[Tool]]></category>

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		<description><![CDATA[これ以上間あくと更新しない気がする。 冬休みにあそぶ用にKORGのmicroKeyを買ってきた！ nanoKeyにうんざりしてたこともあって、37鍵のちょうどいいコンパクトさで実売価格が1万円切ってたから、特に迷うことなく。 楽器屋さんで試し弾きした程度だけど、ちょっと、キーが軽い？ミニキーってそういうものなのかな？ 弾き心地を追求しちゃうと、60鍵以上のMusicWorkstationが欲しいとか、そういうことになっちゃうからmicroKeyのバランスは良い感じなんだと思う。 大きいのもいずれ買いそうな気はするけど…。 ついでにlogic studioへのアップグレード版も注文してみた。 これで私の冬休みは安泰です。もうはやく年末になったらいいのに。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://etude.yuuri.co.uk/blog/wp-content/uploads/2010/11/microkey.jpg" alt="" title="microkey" width="620" height="278" class="alignnone size-full wp-image-144" /></p>
<p>これ以上間あくと更新しない気がする。</p>
<p>冬休みにあそぶ用にKORGのmicroKeyを買ってきた！<br />
nanoKeyにうんざりしてたこともあって、37鍵のちょうどいいコンパクトさで実売価格が1万円切ってたから、特に迷うことなく。</p>
<p>楽器屋さんで試し弾きした程度だけど、ちょっと、キーが軽い？ミニキーってそういうものなのかな？<br />
弾き心地を追求しちゃうと、60鍵以上のMusicWorkstationが欲しいとか、そういうことになっちゃうからmicroKeyのバランスは良い感じなんだと思う。<br />
大きいのもいずれ買いそうな気はするけど…。</p>
<p>ついでにlogic studioへのアップグレード版も注文してみた。<br />
これで私の冬休みは安泰です。もうはやく年末になったらいいのに。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>#02 Johnny, I Hardly Knew Ya</title>
		<link>http://etude.yuuri.co.uk/blog/?p=136</link>
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		<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 16:16:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Project]]></category>

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		<description><![CDATA[02 by yuuri【mp3】 PhotoshopとかAiを開いてる時間よりLogicを開いている時間のほうが長い気がする。今度は既存の曲を耳コピして打ち込みのアレンジをしてみた。なんか聴音の授業を思い出すなぁ。ソルフェージュ！ メロディをピアノで入れて、うっすらドラムと、笛っぽい何かでハモリを入れてます。コピーする時は一回ピアノに変換してからじゃないとできない。やっぱりこう、耳を慣らさないとだめなのか…。 - 原曲は「Johnny, I Hardly Knew Ya」というアイルランドの古い反戦歌で、欧米では有名な曲だそうです。伝承歌的なものだから本当のオリジナルがどういうのかはよくわからないけど。 「Johnny, I Hardly Knew Ya」をもとにして作られているのが、パトリック・ギルモアの「When Johnny comes marching home」。南北戦争の凱旋のためのマーチソングで、映画にもよく使われてます。オリジナルは悲壮感のある反戦歌なのに対して、ギルモアの作詞は兵士の士気を鼓舞するような内容になってる。皮肉で反戦歌をもとにして作ったんだと思うけど、見て見ぬ振りなのかなぁ。 で、歴史は巡ってクラッシュが「English Civil War」としてカバーしてます。ひさしぶりにクラッシュを聴いたから「Johnny, I Hardly Knew Ya」に行き着くことに。クラッシュから19世紀まで遡ってしまった。 最近はiTunesで曲買うからライナーノーツ読むこともなくなったけど、音楽のエピソードって面白いものが多いですね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><object height="81" width="100%"><param name="movie" value="http://player.soundcloud.com/player.swf?url=http%3A%2F%2Fapi.soundcloud.com%2Ftracks%2F5617391&amp;show_comments=true&amp;auto_play=false&amp;color=000000"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param> <embed allowscriptaccess="always" height="81" src="http://player.soundcloud.com/player.swf?url=http%3A%2F%2Fapi.soundcloud.com%2Ftracks%2F5617391&amp;show_comments=true&amp;auto_play=false&amp;color=000000" type="application/x-shockwave-flash" width="100%"></embed></object>   <span class="s"><a href="http://soundcloud.com/yuuri/02-1">02</a> by <a href="http://soundcloud.com/yuuri">yuuri</a>【mp3】</span><br />
PhotoshopとかAiを開いてる時間よりLogicを開いている時間のほうが長い気がする。今度は既存の曲を耳コピして打ち込みのアレンジをしてみた。なんか聴音の授業を思い出すなぁ。ソルフェージュ！</p>
<p>メロディをピアノで入れて、うっすらドラムと、笛っぽい何かでハモリを入れてます。コピーする時は一回ピアノに変換してからじゃないとできない。やっぱりこう、耳を慣らさないとだめなのか…。</p>
<p>-</p>
<p>原曲は「Johnny, I Hardly Knew Ya」というアイルランドの古い反戦歌で、欧米では有名な曲だそうです。伝承歌的なものだから本当のオリジナルがどういうのかはよくわからないけど。</p>
<p><object width="300" height="250"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Y6w-RIc7qy8?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Y6w-RIc7qy8?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="300" height="250"></embed></object></p>
<p>「Johnny, I Hardly Knew Ya」をもとにして作られているのが、パトリック・ギルモアの「When Johnny comes marching home」。南北戦争の凱旋のためのマーチソングで、映画にもよく使われてます。オリジナルは悲壮感のある反戦歌なのに対して、ギルモアの作詞は兵士の士気を鼓舞するような内容になってる。皮肉で反戦歌をもとにして作ったんだと思うけど、見て見ぬ振りなのかなぁ。</p>
<p><object width="300" height="250"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/nV2aJ1tuC6M?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/nV2aJ1tuC6M?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="300" height="250"></embed></object></p>
<p>で、歴史は巡ってクラッシュが「English Civil War」としてカバーしてます。ひさしぶりにクラッシュを聴いたから「Johnny, I Hardly Knew Ya」に行き着くことに。クラッシュから19世紀まで遡ってしまった。<br />
最近はiTunesで曲買うからライナーノーツ読むこともなくなったけど、音楽のエピソードって面白いものが多いですね。</p>
<p><object width="300" height="250"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/E6zcTRAeNp0?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/E6zcTRAeNp0?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="300" height="250"></embed></object></p>
]]></content:encoded>
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		<title>#01</title>
		<link>http://etude.yuuri.co.uk/blog/?p=133</link>
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		<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 13:35:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Project]]></category>

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		<description><![CDATA[01 by yuuri【mp3】 logicの使い方もそろそろ慣れてきたから、適当にフレーズをいくつかつくってつなぎあわせてみる。 マリンバとアコースティックギターでメロディを入れて、ドラムとコメディノイズで楽しい感じになるように。なんかよくわからんままやってるけど思いつくままにフレーズを広げていくのはだいぶ面白い。40秒くらいなら映像付けれそうやなー、こんどでつくろ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><object height="81" width="100%"><param name="movie" value="http://player.soundcloud.com/player.swf?url=http%3A%2F%2Fapi.soundcloud.com%2Ftracks%2F5612174&amp;show_comments=true&amp;auto_play=false&amp;color=000000"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param> <embed allowscriptaccess="always" height="81" src="http://player.soundcloud.com/player.swf?url=http%3A%2F%2Fapi.soundcloud.com%2Ftracks%2F5612174&amp;show_comments=true&amp;auto_play=false&amp;color=000000" type="application/x-shockwave-flash" width="100%"></embed></object>   <span class="s"><a href="http://soundcloud.com/yuuri/01-1">01</a> by <a href="http://soundcloud.com/yuuri">yuuri</a>【mp3】</span><br />
logicの使い方もそろそろ慣れてきたから、適当にフレーズをいくつかつくってつなぎあわせてみる。<br />
マリンバとアコースティックギターでメロディを入れて、ドラムとコメディノイズで楽しい感じになるように。なんかよくわからんままやってるけど思いつくままにフレーズを広げていくのはだいぶ面白い。40秒くらいなら映像付けれそうやなー、こんどでつくろ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>pipe organ</title>
		<link>http://etude.yuuri.co.uk/blog/?p=131</link>
		<comments>http://etude.yuuri.co.uk/blog/?p=131#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 19 Sep 2010 13:08:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Keyboard]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://etude.yuuri.co.uk/blog/?p=131</guid>
		<description><![CDATA[Piano03 by yuuri【mp3】 あの、教会とかにある仰々しい楽器ですね。 鍵盤を押すことで異なるパイプに空気を流して演奏する気鳴楽器です。 右手、左手がそれぞれ単音で動く対位法的な旋律になっています。対位法とは輪唱みたいに、各々の独立した旋律を同時に組み合わせるような技法のことです。有名なので言うとバッハの｢主よ、人の望みの喜びよ｣とか？ リタルダント 最後2小節でテンポをだんだん遅くするリタルダントがかかっています。 プログラミングの際には普通のテンポで入力したあと、数値を操作してコントロールします。 logicの場合は、タイムラインでリタルダントをかけたいタイミングのはじめに再生バーを置いて、「リスト」→「テンポ」でテンポリストを表示。「作成」をクリックすると再生バーの位置のテンポ情報が追加されるので、数値を調整します。今回はオリジナルのテンポが100なので、そこから段階的に数値を下げていってます。 プログラミングの話と音楽理論の話を混ぜるとなんか意味わからんくなりますねー。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><object height="81" width="100%"><param name="movie" value="http://player.soundcloud.com/player.swf?url=http%3A%2F%2Fapi.soundcloud.com%2Ftracks%2F5416365&amp;show_comments=true&amp;auto_play=false&amp;color=000000"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param> <embed allowscriptaccess="always" height="81" src="http://player.soundcloud.com/player.swf?url=http%3A%2F%2Fapi.soundcloud.com%2Ftracks%2F5416365&amp;show_comments=true&amp;auto_play=false&amp;color=000000" type="application/x-shockwave-flash" width="100%"></embed></object>   <span class="s"><a href="http://soundcloud.com/yuuri/piano03">Piano03</a> by <a href="http://soundcloud.com/yuuri">yuuri</a>【mp3】</span></p>
<p>あの、教会とかにある仰々しい楽器ですね。<br />
鍵盤を押すことで異なるパイプに空気を流して演奏する気鳴楽器です。</p>
<p>右手、左手がそれぞれ単音で動く対位法的な旋律になっています。対位法とは輪唱みたいに、各々の独立した旋律を同時に組み合わせるような技法のことです。有名なので言うとバッハの｢主よ、人の望みの喜びよ｣とか？</p>
<p><object width="620" height="490"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/EKZKm7Pvw5E?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/EKZKm7Pvw5E?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="620" height="490"></embed></object></p>
<p><strong>リタルダント</strong><br />
最後2小節でテンポをだんだん遅くするリタルダントがかかっています。<br />
プログラミングの際には普通のテンポで入力したあと、数値を操作してコントロールします。<br />
logicの場合は、タイムラインでリタルダントをかけたいタイミングのはじめに再生バーを置いて、「リスト」→「テンポ」でテンポリストを表示。「作成」をクリックすると再生バーの位置のテンポ情報が追加されるので、数値を調整します。今回はオリジナルのテンポが100なので、そこから段階的に数値を下げていってます。</p>
<p>プログラミングの話と音楽理論の話を混ぜるとなんか意味わからんくなりますねー。</p>
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		<title>electronic piano</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Sep 2010 13:07:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Keyboard]]></category>

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		<description><![CDATA[Piano02 by yuuri【mp3】 エレクトロニックピアノ（電子ピアノ）とは音源部に電子回路を用いたピアノ型の楽器のこと。ちなみに、エレピはピアノの表現に近づくことを目的としているのに対し、シンセサイザーはピアノ音以外にも弦楽器、吹奏楽器、自然音など、波形を変形させることによる自由な音色づくりを目的としています。見た目は似てるけどちょっと違う。 オープン・ボイシング／クローズド・ボイシング 左手がルート音＋5度、右手が3度＋7度のオープン・ボイシングになっています。 オープン・ボイシングというのは、例えば、今回の例の最初の音、ミファラドの和音を分解して、ミとラを右手で、ファとドをオクターブ下の左手で弾くこと。オープン・ポイシングは少ない音色で音の広がりを出せることが特徴。逆に和音を展開せず片手で弾くことがクローズド・ボイシングです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><object height="81" width="100%"><param name="movie" value="http://player.soundcloud.com/player.swf?url=http%3A%2F%2Fapi.soundcloud.com%2Ftracks%2F5416354&amp;show_comments=true&amp;auto_play=false&amp;color=000000"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param> <embed allowscriptaccess="always" height="81" src="http://player.soundcloud.com/player.swf?url=http%3A%2F%2Fapi.soundcloud.com%2Ftracks%2F5416354&amp;show_comments=true&amp;auto_play=false&amp;color=000000" type="application/x-shockwave-flash" width="100%"></embed></object>   <span class="s"><a href="http://soundcloud.com/yuuri/piano02">Piano02</a> by <a href="http://soundcloud.com/yuuri">yuuri</a>【mp3】</span></p>
<p>エレクトロニックピアノ（電子ピアノ）とは音源部に電子回路を用いたピアノ型の楽器のこと。ちなみに、エレピはピアノの表現に近づくことを目的としているのに対し、シンセサイザーはピアノ音以外にも弦楽器、吹奏楽器、自然音など、波形を変形させることによる自由な音色づくりを目的としています。見た目は似てるけどちょっと違う。</p>
<p><strong>オープン・ボイシング／クローズド・ボイシング</strong><br />
左手がルート音＋5度、右手が3度＋7度のオープン・ボイシングになっています。<br />
オープン・ボイシングというのは、例えば、今回の例の最初の音、ミファラドの和音を分解して、ミとラを右手で、ファとドをオクターブ下の左手で弾くこと。オープン・ポイシングは少ない音色で音の広がりを出せることが特徴。逆に和音を展開せず片手で弾くことがクローズド・ボイシングです。</p>
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		<title>acoustic piano</title>
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		<pubDate>Sat, 18 Sep 2010 17:05:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Keyboard]]></category>
		<category><![CDATA[Programming]]></category>

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		<description><![CDATA[Piano01 by yuuri【mp3】 バラード系のアコースティックピアノのフレーズ。 やっぱり自分の慣れてる楽器だと、余裕を持ってプログラミングできる…。 右手と左手を別々に録音します。 右手が6度のハモリで、左手が10度のアルペジオ。 〜度というのは音間の音のへだたりのことで、たとえばミからドなら、ミから数えて6個目の音なので6度。ハモリは一般的に3度か6度で入ります。こういうことを考えると、音楽もある一定のルールでできてるんだなと思う。ルールに則ればテンプレ的な音は誰にでもつくれるということですねー。 また、ゆったりとしたフレーズをつくるため、サスティンペダル（鍵盤を放しても音を延ばしたままにできるペダル）を使って音をのばしています。 Logicでのプログラミングだと、コントロールチェンジ番号64で操作します。値は0〜127。 サスティンペダル=off状態からはCC#64=0～63でoffのまま、64～127でonになる。サスティンペダル=on状態からはCC#64=0～4でoff、5～127はonのまま。今回は127→0→127でプログラミングしているので、急にペダルを離すような、大きなサスティンペダルノイズになってます。127→72→0のようにすると、ゆっくりペダルを離すような表現もできる。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><object height="81" width="100%"><param name="movie" value="http://player.soundcloud.com/player.swf?url=http%3A%2F%2Fapi.soundcloud.com%2Ftracks%2F5399439&amp;show_comments=true&amp;auto_play=false&amp;color=000000"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param> <embed allowscriptaccess="always" height="81" src="http://player.soundcloud.com/player.swf?url=http%3A%2F%2Fapi.soundcloud.com%2Ftracks%2F5399439&amp;show_comments=true&amp;auto_play=false&amp;color=000000" type="application/x-shockwave-flash" width="100%"></embed></object>   <span class="s"><a href="http://soundcloud.com/yuuri/piano01">Piano01</a> by <a href="http://soundcloud.com/yuuri">yuuri</a>【mp3】</span></p>
<p><img src="http://etude.yuuri.co.uk/blog/wp-content/uploads/2010/09/piano01.jpg" alt="" title="piano01" width="620" height="109" class="alignnone size-full wp-image-122" /></p>
<p>バラード系のアコースティックピアノのフレーズ。<br />
やっぱり自分の慣れてる楽器だと、余裕を持ってプログラミングできる…。</p>
<p>右手と左手を別々に録音します。<br />
右手が6度のハモリで、左手が10度のアルペジオ。<br />
〜度というのは音間の音のへだたりのことで、たとえばミからドなら、ミから数えて6個目の音なので6度。ハモリは一般的に3度か6度で入ります。こういうことを考えると、音楽もある一定のルールでできてるんだなと思う。ルールに則ればテンプレ的な音は誰にでもつくれるということですねー。</p>
<p>また、ゆったりとしたフレーズをつくるため、サスティンペダル（鍵盤を放しても音を延ばしたままにできるペダル）を使って音をのばしています。</p>
<p>Logicでのプログラミングだと、コントロールチェンジ番号64で操作します。値は0〜127。<br />
サスティンペダル=off状態からはCC#64=0～63でoffのまま、64～127でonになる。サスティンペダル=on状態からはCC#64=0～4でoff、5～127はonのまま。今回は127→0→127でプログラミングしているので、急にペダルを離すような、大きなサスティンペダルノイズになってます。127→72→0のようにすると、ゆっくりペダルを離すような表現もできる。</p>
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		<title>sax</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 17:09:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Horn]]></category>
		<category><![CDATA[Programming]]></category>

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		<description><![CDATA[Altsax01 by yuuri【mp3】 16ビート系フュージョンのアルトサックス。 吹きはじめの音をピッチベンドで下からすくい上げたり、ロングトーンではエクスプレッションで揺らぎをつけてサックスらしい音色をつくっていく。 - 旅行の計画立てなあかんのになぜかやってしまう… サックスの音色について思いを馳せている場合ではないと思う。 打ち込むのって微妙に癖になるなー。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><object height="81" width="100%"><param name="movie" value="http://player.soundcloud.com/player.swf?url=http%3A%2F%2Fapi.soundcloud.com%2Ftracks%2F5133341&amp;show_comments=true&amp;auto_play=false&amp;color=000000"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param> <embed allowscriptaccess="always" height="81" src="http://player.soundcloud.com/player.swf?url=http%3A%2F%2Fapi.soundcloud.com%2Ftracks%2F5133341&amp;show_comments=true&amp;auto_play=false&amp;color=000000" type="application/x-shockwave-flash" width="100%"></embed></object>   <span class="s"><a href="http://soundcloud.com/yuuri/altsax01">Altsax01</a> by <a href="http://soundcloud.com/yuuri">yuuri</a>【mp3】</span></p>
<p><img src="http://etude.yuuri.co.uk/blog/wp-content/uploads/2010/09/altsax1.jpg" alt="" title="altsax1" width="620" height="149" class="alignnone size-full wp-image-119" /></p>
<p>16ビート系フュージョンのアルトサックス。<br />
吹きはじめの音をピッチベンドで下からすくい上げたり、ロングトーンではエクスプレッションで揺らぎをつけてサックスらしい音色をつくっていく。<br />
-<br />
旅行の計画立てなあかんのになぜかやってしまう…<br />
サックスの音色について思いを馳せている場合ではないと思う。<br />
打ち込むのって微妙に癖になるなー。</p>
]]></content:encoded>
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